バイク事故~性器破損~
バイク事故
その日は1人でのツーリングで都会から離れ峠道を1台で泊まりの旅に出るのだった。
いつもの見慣れた信号、そして走るとすぐにやってくる信号。バイクに乗って走るのなら快適に走りたいという夢がやっと叶う日なのだ。
彼女はバイクに反対しており危ないから乗らないでといつも口酸っぱく言ってくる。
その日は友達と旅行に行くと嘘をつき愛車と秘密のデート。心がウキウキに弾み………
投稿:2021.03.04
バイク事故
その日は1人でのツーリングで都会から離れ峠道を1台で泊まりの旅に出るのだった。
いつもの見慣れた信号、そして走るとすぐにやってくる信号。バイクに乗って走るのなら快適に走りたいという夢がやっと叶う日なのだ。
彼女はバイクに反対しており危ないから乗らないでといつも口酸っぱく言ってくる。
その日は友達と旅行に行くと嘘をつき愛車と秘密のデート。心がウキウキに弾み………
投稿:2021.03.04
注:この小説はフィクションですので、一部非現実的であったり不自然な描写等ある場合がありますがご了承ください。
また、各登場人物の年齢に合わせて漢字や平仮名の使用に制約を設けている都合上、特に幼少期パートが読みづらくなっております。
登場人物(主要人物のみ)
項(こう) 基本的に彼の一人称で話が進みます
理恵(りえ) 項くんと同い年の幼馴染
--ここから………
投稿:2021.03.03更新:2021.03.11
付き合い始めてもう3年が過ぎ僕らカップルは仲良く付き合っていて夜の相性もバッチリだった。
だけど彼女はベッドに入るとなにか物足りなそうな瞬間を僕は感じるときがあるのだ。
今日は泊まりでデートの日
いつものように映画を観に行き居酒屋でご飯を食べbarでお洒落に二人で飲み楽しい一時を過ごすのがとても楽しみだ。
居酒屋を出てちょっと怪しげなbarを見つけ彼女と怪し………
投稿:2021.03.02
僕は幼い頃から性に対して絶望感に性欲を感じる性癖がある。
13才の中学生の時始めての射精を経験してから自分の性器を痛め付けるというマスターベーションをおこなってきた。
今は22才になった僕はそんな10代の頃からMのオナニーをやってきたせいでチンポが傷だらけとなり始めて開けた性器ピアッシングは16才の頃だった。
ピアス位であればまだよかったのだが高校を卒業してからの社会人となり親元………
投稿:2021.03.02更新:2021.03.02
自分の性器の一部を食材として提供する当日を迎えた。
その時間まで残り3時間しかない時間が高収入と引き換えに男にしか持っていないものを女性に食べられてしまう。それを考えるだけで恐さと後戻りできない気持ちがなりやまない。
すでに脱毛をされ全身ツルツルにされマスターベーションも禁止されはちきれんばかりに貯まっているであろう睾丸もパンパンになりかけている。
この食材としての提供で自分の中………
投稿:2021.03.01更新:2021.03.02
仕事を探していろんなサイトやSNSで求人を隅々までみていた。
食材提供高額収入
その文字に目が止まった。なんの仕事だろう?
怪しい仕事じゃないだろうか?
それでもそこに提示してあった100万~と書いてある内容が気になりその求人に連絡をしたのが始まりだった。
連絡すると男性ですか?女性ですか?とメールの返事が届き僕は自分のプロフィールを返信した。
それでは明日の1………
投稿:2021.03.01
複数人に囲まれボコボコされている俺。
対立している組織に俺は拉致され見せしめのように殴られている。指は折られ前歯はもう1本もない。その時だった、おいこいつ脱がせろっその声で強引に立たされ下半身を剥き出しにされる。引っこ抜いてやれという指示で俺のチンポをカラスペンチという大きめなペンチで強く掴む。そのままグイッと前に引き抜こうとしている俺はペンチで握られただけで激痛だったが追い討ちのような痛み………
投稿:2021.02.28更新:2021.03.07
とある男女の話しである。
男「去勢して下さい」
気が付くと男は手を後ろに組み、ペニスを前に突き出した体勢で彼女にお願いをしていた。
彼女は嬉しそうにニコッと笑いその場を立ち台所へと向かう。
彼女が戻ってくるとその手にはまな板と包丁が握られていた。
男は彼女がそのまな板と包丁を何に使うのか直ぐに理解した。
女は机の上にまな板を置くと、包丁を握ったま………
投稿:2021.02.28
何でも一つお願いを聞いてあげる券
彼は何かのイベント毎に女にこの券をプレゼントしていた。
それはホワイトデー、七夕、誕生日、クリスマスといったイベントやお祝いごとにプレゼントしていた。
女もそれを喜び嬉しそうにする。
この何でも券の特徴は特殊な紙とペンで書かれており、プレゼントした本人はそれを絶対に行わないと行けない。
否、絶対に行わせる事が出来るのだ。
投稿:2021.02.27更新:2021.02.27
女王様には絶対服従だった。
俺はSMプレイが好きなだけのドMなのだ。
そのような風俗に行き今までは満足できていた。何度も通ううちに女王様のプライベートでお誘いを受けドSの女王様の店では出来ないというプレイに惹かれ全てを委ねた。
それが僕の男性器の最後になるとは知らずに。
女王様は俺に今日は私の言うことに従えるのでしょ?ならあんたには断りなく好きにさせてもらうからその………