神社の泉 ~水に触れると性転換~
昔から伝わる泉。この村では泉の事が村の外には決して出ないように伝えられ村人もその泉の事を知っている者も少なくなっており迷信となりかけていた。
その泉は厳重に囲いが作られておりその泉の上には神社が建てられている。今ではその泉も見れることはない。
その泉の水に触れると。。。
水がかかってしまった体の部位は異性へと変わる。それは元に戻ることは決してないのだった。
全身浴び………
投稿:2021.12.20更新:2022.02.11
昔から伝わる泉。この村では泉の事が村の外には決して出ないように伝えられ村人もその泉の事を知っている者も少なくなっており迷信となりかけていた。
その泉は厳重に囲いが作られておりその泉の上には神社が建てられている。今ではその泉も見れることはない。
その泉の水に触れると。。。
水がかかってしまった体の部位は異性へと変わる。それは元に戻ることは決してないのだった。
全身浴び………
投稿:2021.12.13更新:2021.12.14
純粋な女の子よりもニューハーフが好きな俺。
本当は俺が女の体に憧れているのかもしれない。
でも、男としての快楽がなければ意味はない。
女になりたいけど、そうでないかもしれない俺。
女の体なのにチンポがあるニューハーフ。
でもセックスもしたい。
1番興奮するのは性転換のニューハーフ?
でも俺はチンポを捨てるつもりもない。
いろんな気持ちが混ぜ合………
投稿:2021.12.07更新:2022.05.12
学校の七不思議が僕の中学では噂になっている。
いろんな話があるが最近の噂では踊り場の大鏡、家庭科室の包丁、トイレから青い手が出てくる、そして相変わらず昔から騒がれているのがトイレの花子さんだ。
先日僕の好きだった愛美ちゃんがいきなり海外へ引っ越すとの事でクラス全員に挨拶もなく急に転校した。
僕は愛美ちゃんがいなくなって凄くショックだったがその愛美ちゃんの変な噂が流れていた………
投稿:2021.11.29更新:2021.11.29
僕は、人生をかけた決断をしてこの場所にいる。
今日、このお店で男を捨てるのだ――
雑居ビルの地下に続く階段を降りていく。
その足取りは、まるで死刑台に登る死刑囚のようだ。
しかし、男としての人生を終わらせて、新しい人生に踏み出すのだから、比喩表現とも言えないな。
そんなことを思っているうちに、厚い鉄製のドアの前にたどり着いた。
看板などはなく、ドアについた小さな………
投稿:2021.11.27
外国人であるため日本語が不自然なところはいっぱいあると思いますが大目に見っていただければ嬉しいです。
「最近元気ないな。どうしたの?」
放課後の帰り道、親友の駿太は俺に声掛けた。
小学からの知り合いである駿太はサッカー部のエースで人望も厚い。陰キャの俺と違って友達がたくさんいるはず。なのに練習や友達と約束のない日はいつも俺と一緒に下校する。
その理由は家が違いだけ…………
投稿:2021.11.26
ゆき「覚悟しろよ〜〜ww」
男「ン〜〜!」
暴れないように猿轡、そして拘束器具で拘束された男
ゆき「おら!」
JKゆきちゃんの、鋭い拳が突き出され、パァン!と聴き心地の良い音がした
男「ンっ!」
ゆき「感じてんじゃねえ、変態!w」 再度拳が連打される
ゆき「今日はわかってんな?潰れるまでお前 たまぱ………
投稿:2021.11.24更新:2022.05.12
いつもの朝。いつもの朝立。
そしていつもの恒例の早朝オナニー。
僕は高校2年の普通の男の子、だったはず!
いつもと変わりなく自分の部屋のベットで目が覚めて毎日の日課の朝立ちのままのオナニータイムのはずだった。
ズボンとパンツを布団の中でモゾモゾと脱ぎチンポを握ろうとしても握る物がなかった。
玉もなかった。
そこにはなにかで切り取られ傷口が塞がっている股間………
投稿:2021.11.18
外国人であるため日本語が不自然なところはいっぱいあると思いますが大目に見っていただければ嬉しいです。
ーーー
「漱介、お前のチンコを食べたい」と、ソファーでゲームしてる息子に声を掛けた。
「なにそれ?フェラのこと?」漱介は頭を上がらず、携帯ゲーム機をいじりながら返事した。
「いや、字面通りの意味だ。お前のチンコを、あと金玉も切り取って、焼いて食べたいんだ。」………
投稿:2021.11.15更新:2021.11.16
「これはおちんちん切らないといけないね。」
「。。。やだ。」
医師と僕の会話のやり取りだった。
僕は来年中学生になる11歳の普通な男の子。
当然好きな女の子だっている。
好きな女の子がいるなら当然、女の子の体にも興味があるし、女と男がするエッチの事も経験はないけど知ったばかりだ。
最近はオナニーだって覚えた。これは毎日の日課になっている。
………
投稿:2021.11.13更新:2022.05.31
ここは、ある離島の中学校。
島にある高校は私立の女子高だけ。
しかもその学校は厳格な規律で知られる女子修道院の中にある。
中学3年生の男の子は、親元離れて下宿するか、それとも・・・・・・
この女子高、汚いおちんちんが付いた男の子は入学拒否だけど、声変わりする前におちんちんを取った子は入学できるという。
声変わりする前ということは、精通前であり、オナニーを覚える………