女セレブの試食(エピローグ)
あの試食から1年、みなみさんからのお誘いで僕と綾さんはバーに行くことになった。
会社帰りロビーで待ち合わせをして3人行くことになった。
「いらっしゃい」
と店主が私たちを迎えるとカウンターに一人の女の子が座っていた。
女の子は振り向きみなみさん見て話しかけた。
「あっお姉さん。お久しぶりです。」
「あら、あの時の~」
「あれから1年経ちますね。あの時は分け………
投稿:2019.06.30更新:2019.06.30
あの試食から1年、みなみさんからのお誘いで僕と綾さんはバーに行くことになった。
会社帰りロビーで待ち合わせをして3人行くことになった。
「いらっしゃい」
と店主が私たちを迎えるとカウンターに一人の女の子が座っていた。
女の子は振り向きみなみさん見て話しかけた。
「あっお姉さん。お久しぶりです。」
「あら、あの時の~」
「あれから1年経ちますね。あの時は分け………
投稿:2019.06.28更新:2019.06.28
「博士! 僕のキンタマに何したんですか!」
「あら、よく気付いたわね」
「やっぱり! ものすごく甘い香りが漂ってフニフニになってるし一体何をしたんですか!?」
「この遺伝子組み換えマシンで君のキンタマを美味しいフルーツにしたのよ…名付けてふぐりフルーツ!」
「ふぐりフルーツって…あぁ…せっかく彼女が出来たのに」
「ならちょうどよかったじゃない」
「ちょうどよくあ………
投稿:2019.06.23更新:2019.06.23
ここは都内某所、ネオン街の一角にあるビルに入る風俗店。
店の事務所では、今日も女店長の怒号が響き渡っていた。
「あんたねえ、たったこれっぽっちの指名じゃあ全然足りないって言っているじゃないの!足りないなら本番でも何でもして客から金を巻き上げなさいよ!!!」
怒号の先には下着姿の女の子が見える。
泣いた後なのか、目を真っ赤にしている。顔には叩かれた後があり、腫れ上がっている。………
投稿:2019.06.23更新:2019.06.23
僕の生まれた村は街まで車で30分もかかる辺鄙なところだ。
村にはだいたい500人ぐらいが住んでいて、その半分は年寄り。
外から越してくる人も殆どいないし、
近くの村との交流も無くとても閉鎖的な息が詰まるような村だ。
僕は今年中学生になった。中学校までは自転車で15分、そのあとバスで30分。
本当に田舎に生まれたのが嫌になる。
「早く大人になって村を出て都会で働き………
投稿:2019.06.19更新:2019.06.19
私が小学生5年生だったときの話。
クラスメイトにY君という男の子がいました。
Y君は男の子なのに可愛い顔つきで性格もなよなよしていて体型も華奢で女の子みたいな子でした。
Y君はクラスの男子から「オカマ野郎」とか言われていじめられていました。
Y君へのいじめは日に日に酷くなり、プロレスごっこという名の技掛けやズボンをズラすなどの行為にエスカレートして行きました。
そんな………
投稿:2019.06.16
女性を尊敬しろ
女性をわざわざ
尊敬しなくても
女性は素晴らしい存在だ
そんなことも
理解できない男の
なりそこないは
ちんちんを早く
出して
人として持つ
最後の価値を
すぐに
忘れてもらえ
それが最初に
女性への感謝を
するための
道具になる………
投稿:2019.06.15
◾️あらすじ
私には付き合って2年半経つ彼がいる。
彼と私は変わった約束をしていて、付き合う条件として私が提示したものだった。
その約束は4つある。
1つ、彼がエッチをしたい時は、いつでも受け入れる事。
2つ、彼が射精する時は、射精一回につき500円を貯金箱に入れてもらう事。
3つ、50万円貯まったら彼のおちんちんを去勢する事。
4つ、去勢したおち………
投稿:2019.06.08更新:2019.06.08
そして、慣れない座りトイレやオナニーできない2日間に悶々としながら、
僕のブツが試食される日がやってきた。約束の夜7時にバーに訪れたのだ。
バーでは店主が出迎え
「本当に取っちゃったのね。驚いたわ
今日は貸し切りだから、楽しんでね。」
なんて言われた。そしてテーブル席にはみなみさんともう一人の女性が座っていた。
長身でスタイルの良いみなみさんの隣には背は低めで………
投稿:2019.06.01更新:2019.08.08
僕はあまり人には言えない性癖がある。
それはペニスと睾丸を女性に切り取られて食べられたい
という特殊な性癖だった。
インターネットで調べると近所に動物の男性器料理を出しているバーがあるということで早速行ってみました。
4人掛けのテーブル2つとカウンター4つと結構小さなお店だ。
僕はカウンターに座った。店主は40代くらいの女性で一人で切り盛りしているようだ。出身地はとか………
投稿:2019.05.28更新:2019.08.31
---00---
幼い息子を、お風呂に入れながら、諭す様な口調で、
「マー君が大きくなったら、タマタマはママが貰うんだからね。」
意味なんか知らないマー君は、答えます。
「はい、ママにあげるよ。」
そして親子の何気ない会話は続き、
「ママがタマタマを貰ったら、マー君はマーさんになるんだよ。」
「はい、マーさんになるよ。」
「マーさん………