玉責め少女
少女は静かに笑い、眼下の少年に話しかける。
「フフ、どんな気分? 女の脚で男の大事なものを踏みつけられるのは?」
その長い脚が、少年の股間を襲っていたのだ。リズミカルに動き、縦横無尽に男の象徴をいたぶっている。
大きな眼をした少女だ、勝ち誇ったような眼差しで見下ろしている。つり目で、少しきつい印象がある。髪は黒、かなり長い真っ直ぐな髪のようだが、首筋辺りで束………
投稿:2015.06.12更新:2015.06.12
少女は静かに笑い、眼下の少年に話しかける。
「フフ、どんな気分? 女の脚で男の大事なものを踏みつけられるのは?」
その長い脚が、少年の股間を襲っていたのだ。リズミカルに動き、縦横無尽に男の象徴をいたぶっている。
大きな眼をした少女だ、勝ち誇ったような眼差しで見下ろしている。つり目で、少しきつい印象がある。髪は黒、かなり長い真っ直ぐな髪のようだが、首筋辺りで束………
投稿:2015.06.07
おいお前、ほら見てみろよw
よく見える? これ、さっき彼に出された精子だよw
お前との結婚式なのに、彼とセックス。クスクス。とっても気持ちよかったわ。
花嫁が他の男とセックスしてるのに、興奮してるの?
お前が必死で汗水たらして働いて貯めたお金で買ったドレスだよ。
それを着てきもちよくパコパコしちゃった。
もう汚れちゃったけど、彼のために買わせたん………
投稿:2015.05.29
僕は喉の渇きを押さえ込みながら、
必死に岩場へ向かって泳いだ。
すると、突然腕が重くなった。
よく見てみると、海の色が違っている。
どうやら、僕は海の中を横切る潮の流れに突っ込んでしまったらしい。
みるみるうちに、東の方へと流されていく。
このままでは、遠く沖まで運ばれてしまう。
僕は必死に泳いで海流から抜け出そうとした。
そ………
投稿:2015.05.14
・刑罰として復活
20××年4月、刑事罰として国家奴隷刑が制定された。死刑廃止は終身刑受刑者を増やし刑務所の問題が山積、刑務所は簡単に増やせない理由としては周辺自治体が不安視するからだ……人権を剥奪して“家畜”として扱う、無論反対する団体も出たが刑務所は税金で運用される以上……増税する位ならこの様な刑罰も仕方ないのだ。この刑事罰は重罪に適用され、未成年犯罪でも例外ではなかった。
投稿:2015.04.16更新:2016.11.20
「おはようアリシア!」
僕は今日も隣の牧場の娘、アリシアに元気よく声をかける。
アリシアは褐色のエルフ族の女の子で、僕よりいくつか年上のお姉さんだ。
彼女とは物心ついたころから一緒に遊ぶことが多く、僕にとってかけがいのない存在だった。
「おはよう、アベルは今日も元気がいいわね」
「うん、こうやって毎日アリシアと会えるのが嬉しいんだ!」
「そ………
投稿:2015.04.08更新:2015.04.08
「序」
じわりじわりと男性器を破壊する断末魔のような薬・・・。一度投与されたら逃げられません。
第1章「おしおき」
「どういうことなの。」
「・・・。」
「前にも言ったでしょ。ブルマになった子をいじめてはいけないって。」
「すみません。」
「ユウマ君のすみませんはもう聞き飽きた。」
初めはちょっとした出来心だった。毎年ブルマ………
投稿:2015.04.01
「序」
突然届いた1通の手紙。それが一人の少年の運命を大きく変えてしまった。
第1章 「ブルマ対策講座(ブルマ模擬検査)」
ボクは5年生まではごく普通の男の子だった。あえて変わったところといえば、色白、女顔でたまに初対面の人に女子と間違われることがあった程度だった。でもこんなことはボクたちの年齢ではたまにあることだ。
普通に学校に行って、普通に友………
投稿:2015.03.30更新:2015.03.30
ブルマの復讐
「序」
ブルマになってもある理由でブルマとは認めてもらえなくなってしまった2人。
「後悔」は彼らのためにある言葉かもしれません。
第1章 「はじまり」
オレ(リョウスケ)には幼馴染のカオル(男)という同級生がいた。幼いときから遊ぶ時はいつもカオルと一緒だった。
そんなカオルとの友情に暗雲が走ったのは幼稚園のころだった。カ………
投稿:2015.03.28更新:2015.07.05
前作「去勢ソムリエール」はこちら
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「今年のテーマは、勧誘です。」
シニアコーディネイターが話し始めて、今年も洗脳去勢研修会が、
ひっそりと開催されていた。参加者は殆どが女性で、少ないけれど
ニューハーフの参加者もチラホラ見られた。オッパイも喉も米神も
手術されてしまっ………
投稿:2015.03.24
ここは非行行為を犯した、又は犯す恐れのある少年。また、虐待などを受けて親元で暮らせない少年が入所する学園である。
主な目的は、少年達の生活リズムの正常化と心の正常化である。
ここの学園の入所者は全員少年、職員も男性だけである。
今日もまた一人、新たな少年がやって来た。
少年『放せよ、放せ!』
少年は、後手に縛られて連れて来られた。
………