とあるウイルスの去勢 part02
続きです。
さやか それじや右の副睾丸はどこかな、見つけた、
うふふそれじや、潰しちゃうね いち、に、さん。
始めはさやかは力、は弱くそして強く潰しなから、指先は深く副睾丸に
入りこみながら急所に痛みがかなりきた所にさやかは、マッサージ機
のように弱く、強くしながら時にはいきなり約5秒ほど力をちから本気でいれたり。
または約10秒ほど指先の力を半………
投稿:2016.08.27
続きです。
さやか それじや右の副睾丸はどこかな、見つけた、
うふふそれじや、潰しちゃうね いち、に、さん。
始めはさやかは力、は弱くそして強く潰しなから、指先は深く副睾丸に
入りこみながら急所に痛みがかなりきた所にさやかは、マッサージ機
のように弱く、強くしながら時にはいきなり約5秒ほど力をちから本気でいれたり。
または約10秒ほど指先の力を半………
投稿:2016.08.27
2120年夏、今現在は女性社会になりました。
理由と言いのはとあるウイルスが世界中に広まりだした
せいである、そのウイルスは風邪のインフルエンザが10年に一度
変化するときにどうゆう理由がわからないがインフルエンザ
が変化した後に子供や大人の女性が変化ウイルスに感染すると
まず身体の中が熱くなり熱がでるがなぜか熱は平均温度で。
平熱でウィルス感染した女性………
投稿:2016.08.26
「頼む、この子たちには酷いことをしないでくれ」
「何を言っているんだ、このガキどもはもうお前のものじゃないんだよ」
次の瞬間、ついに首が落とされた。
悔しさ、憎しみ、ありとあらゆる増悪の感情をいだきながら、唯一の肉親は、我らが船長にして祖母のイシュは、その命を落としたのだ。
その昔、地上が汚染され、人間たちは宇宙と地下に逃げた。
投稿:2016.08.25
〈D1965区画のみなさん、おはようございます、本日はXX16年12月31日、本日の就業班は1班、2班、4班、5班……〉
けたたましい放送によって、この『エデン』の朝は始まる。
その昔、地上が汚染され、人間たちは宇宙と地下に逃げた。
それからとてつもなく長い年月が経った今でも、宇宙に逃げた人間とは、連絡はついていない。
きっと全滅したのだろう………
投稿:2016.07.16
男としての大事なモノに槍が突き刺さり失神した性犯罪者の男。観客の女性達はみんな大満足の様子で会場を後にし、また被害者の女性達は大笑いしながら哀れな男の姿を何枚もカメラに収めたのちに控え室へと下がって行った。私達はあくまで『取材』という名目で来ているため、許可をもらい会場に居残ってこの男の末路を確認することにした。
後輩「いや~ほんっとスッキリしましたね、先輩。心からざまあって感じです………
投稿:2016.07.15更新:2016.07.15
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......
『ねぇ、おにーさん。わたしとsexしませんか?』
都内某所の薄汚れた裏通り、どう見ても場違いな美女が、突然俺にそう言ってきた。
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その日俺は、派遣で稼いだ3日分の金を………
投稿:2016.07.10更新:2016.12.04
先ずペニスを根元で縛り1日放置
赤黒くなり痺れた所で根元から切断
実にグロテスクです
先ず塩水にペニスと亀頭に分け切断し血抜きを
腫れ上がったままのペニスを縦に切り横に切る
正方形の大き目のテッチャンのようにも見え
冷蔵庫に保管
懐かしい血管跡、皮膚のシミ跡が繊細にみえる
突然妻が
今日の夕食は何?と聞い………
投稿:2016.07.09更新:2016.07.16
ここは都内のとある地下プロレスの会場。
今日私は取材の一環として初めてこの会場を訪れた。
連日多くの観客が詰めかけるらしいが、この日は特に女性の観客が多い。
それもそのはず、今日の試合は卑劣な方法で女性を監禁し、無理矢理性行為に及んだ男と被害者の親友との『制裁デスマッチ』が行われるのだ。
この『女の敵』と言える男と、親友のために復讐にきた女性との戦いで精一杯女性に声援を送ろ………
投稿:2016.07.03更新:2022.01.10
《画像》
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◆◆◆去勢手術のトラブルが急増中◆◆◆
消費生活省によると、最近男性の去勢手術のトラブルの相談が急増している。同省では、注意喚起のポスターを作成したり、相談ダイヤルを設けるなどの対応に追われている。
(写真)消費生活省の注意喚起啓発ポスターのひとつ↓<………
投稿:2016.06.23更新:2016.06.25
「…で、この子が私が所望した生き物なの?」
キャネル夫人は、宇宙動物商のマーカーが室内に連れてきた生き物を一目見るなり言った。
マーカーに背を押されて現れたのは、どう見ても5~6歳の少年だった。
絶えず鼻をひくひくと動かしている彼は、一糸まとわぬ丸裸で、前を隠そうという気配さえ全く見せなかった。
「私、人身売買に荷担するつもりはありませんのよ、マーカーさん」
「いえい………