終わりなき挑戦 ―玉責め少女 Regeneration―
※挿絵ありになっていますが、画像はありません。アップローダーは触ってもいないし、何故こうなったのか不明で、解消する方法も分かりません。
「さぁ久々アップの玉責め少女シリーズ、何年かぶりにやっちゃいますか! そこっ! つまらんとか、需要がないとか、期待なんかしてないとか言わないの! 誰が何と言おうとアタシはやるんだからね!」
「やめてよもう! もう誰も覚えていないものを再開する………
投稿:2018.08.02更新:2018.08.12
※挿絵ありになっていますが、画像はありません。アップローダーは触ってもいないし、何故こうなったのか不明で、解消する方法も分かりません。
「さぁ久々アップの玉責め少女シリーズ、何年かぶりにやっちゃいますか! そこっ! つまらんとか、需要がないとか、期待なんかしてないとか言わないの! 誰が何と言おうとアタシはやるんだからね!」
「やめてよもう! もう誰も覚えていないものを再開する………
投稿:2018.07.30
「カウンセリングご予約のお客様ですね。お待ちしておりました」
時間の少し前に到着すると、受付を済ませる。
プライバシー保護のため、ここでは名前を名乗らない。予約番号を伝えるだけだ。
ぼくはファイルを受け取り、待合席に腰掛けた。
男性向け美容クリニックのメニューとして、クリアファイルには様々な案内が挟まっている。
ヒゲやVIOの脱毛と、頭の育毛が人気のようだ。………
投稿:2018.07.28更新:2018.07.28
タックスヘブンと並んで密かな人気を保つのがネットへブンと呼ばれる小国だ。国連にすら入っていないような大海の小島にあっても、改訂ケーブルや通信衛星の発達でネットは繋がる。そして先進国なら確実に揮発されるようなコンテンツを「みかじめ料」で配信する。
摘発されるような内容といっても海賊版とは限らない。オリジナルもある。例えば人間狩りに似た企画や犯罪者達の実録(もちろん完全匿名)だ。後者は先………
投稿:2018.07.28更新:2018.08.21
俺はどこにでもいるような20歳の大学生。
自分の去勢願望に耐えられず、実行してしまった記録を残したいと思う。
初めて、去勢に興味を持ったキッカケは18の時に偶然見たニューハーフのAVだった。いつものように女のエロ動画をネットで探しながらオナニーしていた時に、ニューハーフというカテゴリを興味本位で見てしまい、自分の中で何かが目覚めたんだと思う。とはいえ、ノンケだし、男が好………
投稿:2018.07.24更新:2018.11.28
第五話の去勢報酬の中部分まで長くなったので削除しました。以下は高校2年生の昴(すばる)少年が元ヤンキー女の夫を寝取った罪で実質監禁状態で身体検査をされている部分からです。他サイトでも一部分は掲載しています。
第五話
注意 作者は監禁や拉致においては我慢の末の失禁やおもらしの表現は当然あるべきと考えていますので予告なくこれ以降出てきますので苦手な方は避難お願いします。
投稿:2018.07.21
私の名前はリカ。
外科の開業医の父が亡くなった後、残された外科医院で一人細々と診療をしながら
自由に暮らしているアラフォーの独身女医だ。
以前、17歳の男の子への睾丸摘出術を行った記録を残したが、あの出来事以降、私の倫理観はおかしくなってきていたのかもしれない。今回もまた、非倫理的な睾丸摘出術を行ったのだ。それも12歳の男の子に。。。
あの手術から3ヶ月ほど………
投稿:2018.07.19更新:2019.09.22
2×××年、政府は少子化や不妊世帯が増加していることを受け、より質の高い、健康な子供を夫婦で産んでもらうためにある制度を施行した。
それは、結婚するまでの指定されたカップルにおける婚前交渉の禁止と、結婚式当日の、政府から派遣された検査員による夫のブライダルチェック(性器・精液検査)及び不合格時の去勢であった。もちろんその検査に合格すればその後夫婦で子作りをすることができるが、不合格になってし………
投稿:2018.07.17更新:2018.11.28
他サイトのムーンライトノベルズで「僕はハンニース」(中間の性)とのタイトルで掲載済みです。
僕は赤道付近の有名な宗教圏の少年ミルだけどある理由から課外授業で一人だけ乞食の体験学習をさせられる事になり下着など一切履く事が許されず薄いグレー色の1枚の布で出来たほぼ三角円水形の首と両腕を出すための穴と太股が膝から3分の2も露出してしまった乞食服を着せられ顔が完熟トマトになっていた。
………
投稿:2018.07.14更新:2018.07.17
俺の名前はユウ。
両親が作った借金のせいで人生が狂ってしまった残念な18歳だ。
あれは今からちょうど一年前のことだった。
いつものように自宅へ戻ると、黒いスーツをきたガラの悪い男たちが数人リビングのソファーに座っていた。何事かと思い、話を聞くと、父が事業に失敗し、闇金からも多額の借金をしていたとのことだった。到底、まともに働いても返せる額ではないし、自宅はすでに銀行に差し………
投稿:2018.07.14更新:2018.07.14
私の名前はリカ。
外科の開業医の父が亡くなった後、残された外科医院で一人細々と診療をしながら自由に暮らしているアラフォーの独身女医だ。
これは、17歳の男の子への睾丸摘出術を行った自戒として記録したものだ。
まずは彼との出会いを回顧したいと思う。
私が初めて彼と出会ったのは、ちょうど1ヶ月前のことだった。
知人が経営していたバーでアルバイトとして、働い………