女の子された僕2
歩夢は、高校を卒業していた。高校時代は、16歳11ヶ月頃、から、母親の久美から、強制的にホルモン剤を投与され、去勢手術までさせられた。学校は、女の子として通うことが出来た。これも、母親久美が、校長に去勢手術をした事を話、学校に寄付金まで贈呈した為、学校側も、仕方なしに歩夢を女の子として扱う事になる。18歳の進路希望は、母親久美の命令で、名目上は、久美の会社で働く事書いてあるが、実は、家で、性的奴隷………
投稿:2018.02.26更新:2018.02.28
歩夢は、高校を卒業していた。高校時代は、16歳11ヶ月頃、から、母親の久美から、強制的にホルモン剤を投与され、去勢手術までさせられた。学校は、女の子として通うことが出来た。これも、母親久美が、校長に去勢手術をした事を話、学校に寄付金まで贈呈した為、学校側も、仕方なしに歩夢を女の子として扱う事になる。18歳の進路希望は、母親久美の命令で、名目上は、久美の会社で働く事書いてあるが、実は、家で、性的奴隷………
投稿:2018.02.19更新:2018.02.24
父親、武、二人暮しの歩夢、16歳の美少年に成長していた。母親は、歩夢を産んですぐに病気で亡くなり、父親一人で、歩夢を育てた。武の仕事は、不動産業から、投資家と色々な事をしている。歩夢が、16歳の夏になる頃、父親が急歩夢に、お父さん、再婚する事に決めた。相手の女性は、お父さん同じ年齢45歳、名前、橋爪久美といい、一人娘の真紀子18歳がいる。お父さんが結婚したら、歩夢のお姉さんになるね。
投稿:2018.02.17更新:2018.02.18
「ひろくん、今日も遊びましょ」
「うん遊ぼう!」
僕の住む町と隣の町との間にある真っ暗で小さなトンネル。
僕は最近そこでひとりの女の子と出会った……まだ名前も知らない。
その女の子は隣の町に住んでいると言っていたけれど、僕はトンネルの向こう側に行ったことはなかった。
僕は学校から帰ると宿題もせず、急いでトンネルに向かう。
あの女の子と遊ぶために、僕は今………
投稿:2018.02.07
朝、目が覚めたときに、パンツに手を入れる。
アレがついているのを確かめるためだ。
というのも、男のアレをちょん切られる悪夢を
よく見る。
最近、夢の中で、同じ女にちょん切られる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「さて、今日は切られずにいられるかしら?」
またあの………
投稿:2018.01.16
週末の学校祭の準備のため、放課後遅くまで生徒が残っているとある日の女子校。
今年は残暑が厳しく、みんな薄着で動き回っている。男の先生はいるが、男子生徒は全くいないのでほとんどの子が無防備の状態。
そんな中で1人の子が、窓の外で何か赤いランプが点灯していることに気が付いた。
外を見ると、大学生くらいの少年がビデオカメラを持って教室内を撮影していた。
少年の手か………
投稿:2017.12.21
前作「去勢合コンの勧め」はこちら
---01---
今日から、去勢合コンの司会を務めている、ややポッチャリ系有閑マダムのSさん。度近眼鏡とピアス、そしてオーダーメイドされたらしい豪華版スーパー2穴の贅沢以外、何も身に着けていない。それを別室のモニターでこっそり見しているのが、マダムSの夫であるAさんで………
投稿:2017.12.18
尿検査で細菌感染の反応が出たらしい18歳が、私がアシストしている医者のところにやってきた。毎年春の新入生健康検査で引っかかったらしい。合格した筈なのに、健康問題でいきなり休学とが最悪だから、大学の保健所だけでなく、セカンドオピニオンとしてうちに来たようだ。
医者は「細菌性の膀胱炎だろう」と大学生に説明している。そこまでは普通の説明だ。いや、優秀な医者と行ってもよい。問題はそこから。膀………
投稿:2017.11.30更新:2017.12.01
男子アイドルの悠真は四肢を開かれ、鎖に繋がれていた
スパッツの膨らみからペニスは上向きであろう
その急所を守るのは白く薄い生地のみである
いや、蹴りやすい状態に固定されているというべきか
上半身は何も着けず、瑞々しい肉体を晒していた
後ろには顔見せのために白いジャージー姿の少年たちが九人並んでいる
購入したCDに付いている「金蹴り券」一枚につき一回、悠真………
投稿:2017.10.23更新:2018.05.13
私は、「遅座舞、男の子」今学校で、担任「女教師、理香子」に弱みを握られ、奴隷として生活している。 スペルマ男女高等学校に入学が、決まって時は、私も凄く嬉しかったが、入学し、半年以上だち、担任の理香子に呼び出され、演劇部に入るように進められたが、最初は、断り続けていた、担任の理香子は、舞君は、役者の才能があるからと言われ、私は、演劇部に体験入部する事にした。 部員は、30人でほとんど女子生徒しか………
投稿:2017.10.11更新:2017.10.11
山歩きが趣味の俺は、最近知った地元の山を再び訪れていた。
有名な登山スポットではないので人気はなく、小一時間ほどで頂きにたどり着くようなひっそりとした山だが一人の時間を過ごすには丁度よい山だ。
しかし今日はいつもとは様子が違っていた、山の頂近くにある古ぼけた祠に一人の女が佇んでいる。
「ケガでもしたのか?」
俺はそう思い祠に近づくと、その女もこちらに気付き手招きをし………