陰茎提靱帯切断術(勃起不能化外科手術)
今は終了したYahoo!blogにあった体験談風小説です。
ブログもなくなり作者さんも不明です。
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私はゲイです。男の人しか愛することが出来ない。
パパが私を女性化したがってます。でもパパが好きだからがんばっちゃいます。
先月の22日、パパに教えられたお医者様に行って来ました。
もちろん1人………
投稿:2022.04.09更新:2025.05.19
今は終了したYahoo!blogにあった体験談風小説です。
ブログもなくなり作者さんも不明です。
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私はゲイです。男の人しか愛することが出来ない。
パパが私を女性化したがってます。でもパパが好きだからがんばっちゃいます。
先月の22日、パパに教えられたお医者様に行って来ました。
もちろん1人………
投稿:2022.04.08
「今から君のオチンチンをメスでお花みたく切り開いていくね。綺麗に作ってあげるから安心してね。」
そう言うと、彼女は慣れた手つきで僕のオチンチンにメスを当てていく。そして……そのまま一気に切り裂いた。
一瞬の痛みが走り、その後すぐに焼けるような熱さに変わる。
僕は声にならない悲鳴を上げながら、体を痙攣させる。
そんな僕を見て、彼女は微笑んだ。
そして、僕のオチンチンは何………
投稿:2022.04.08更新:2022.04.09
「ちょっ!ちょっ!やめろよっ!マジでやめろって!」
そう言ってもそれは聞く耳さえ持たずその男子の性器を内側からえぐり取るように全てを取り除いた。
ノートに記載されていた事だった。
変質者に拉致られ女性器と交換される。
まさにそれが行われていた。
痛みは感じることもなかったがえぐりとられた性器が男の子の目の前を通過し運ばれていく
(あっ。。おれのちんぽ。。取られち………
投稿:2022.04.05更新:2022.04.08
私の名前は浩菜。あるお嬢様大学に通う19歳。私にはある能力が存在するんだけど、それは今までお付き合いしてきた彼氏には全く言ってない。なぜなら自分の身を持って知ることになるから。私には一週間前に付き合いはじめた孝介という彼氏が居る。ある日のこと孝介が私の家に来て「いつもお前とセックスする度にめちゃくちゃ感じまくるお前のマンコが羨ましいよ。変われるものならお前と身体交換したいよ」と言いながら、私のショ………
投稿:2022.04.02
俺は独り暮らしの独身24歳
いつもと変わらない夕方にあの女が訪ねてきた。
ピーンポーン
入口には宅急便のような服装をした女が立っていた。
「こんにちは、荷物を取りに来ました。」
荷物の依頼はかけていないが、女の人が訪ねて来ることがほとんどないので、ドアを開ける。
「荷物の依頼は出してないけど?」
投稿:2022.04.02
僕は男の子落第しました。
僕は今日去勢されます。
僕のおちんちんはおまんこになるらしいです。
これから保健室でおちんちんを取る手術らしいです。
とても痛くて血が出るそうです。
僕が泣いたらお母さんが悲しむから、泣きません。
でも怖いので少しだけ泣いてしまいました。
先生に怒られてしまいました。
だから男の子落第になるんだって言われました。
僕は………
投稿:2022.03.26
喫茶店。
リカ「博美〜、今週何個潰したの?w」
博美「えっそれ聞く?w8個w」
リカ「わやwペース早いねw」
美玖「博美めっちゃヤリキンw」
リカ「ちょwwヤリキンって何wヒカキンみたいw」
美玖「ヤリ●ンの去勢verだよw」
博美「ブフッw!コーヒーこぼすだろーw」
美玖「えっ ねえ ねえ
この前言って………
投稿:2022.03.22
▪️家畜
こことは別の世界の話し。
この世界の男は三つの格差に別れていた。
優良種:
子孫を残す為に選ばれた優良な男性
男が望めばある程度の許容範囲で女性と交配が可能
奴隷:
下等種と呼ばれ女性の世話をする男性
もちろん生殖行為を許される事は無い。
大半は去勢されているが、一部の奴隷は女性の玩具として性器を残されている。………
投稿:2022.03.22更新:2022.04.08
性パニックノート。
僕はこのノートをそう呼んだ。いったい誰がこんなものを。。
そしてそのノートには誰が書き込んだのか僕のクラスの事まで記載してある。
このノートは記載してあることが確実に現実に事件や事故で発生しているのだ。
そして僕達のクラスのページに差し掛かっていた。
3年2組男子12番 陰茎の病気により即日保健室で切断
3年2組男子22番 階段を踏み………
投稿:2022.03.21
《はぁ~家に帰りたくないなぁ。》
最近仕事中僕が毎日考える事だ。隣の席の後輩平田が僕の顔を見て聞いて来た。
「毎日夕方になると表情が暗くなるけどどうしたのですか?」
周りの女性社員も「私達も気になってたんですが、佐倉さん 心配事があったら遠慮無く言って下さい。」
といろいろ心配掛けてくれた。でもこの場では言えなかった。
足取り重く家に到着。
「ね………