○年生最後の夏
僕は1学期まで男の子だった。
でも、夏休みに入った直後に交通事故に合い
ペニスを破損してしまったのです。
意識が薄らぐ中、手術台にのせられた僕は「先生、僕のおちんちん大丈夫ですよね?」
と譫言のように呟いていた。先生の返事を聞く前に僕は眠くなってしまった。
手術から2週間が過ぎた。先生が丁寧に包帯をとっていく。
鏡の前に立った僕の姿は…
「ない… ………
投稿:2005.09.08
僕は1学期まで男の子だった。
でも、夏休みに入った直後に交通事故に合い
ペニスを破損してしまったのです。
意識が薄らぐ中、手術台にのせられた僕は「先生、僕のおちんちん大丈夫ですよね?」
と譫言のように呟いていた。先生の返事を聞く前に僕は眠くなってしまった。
手術から2週間が過ぎた。先生が丁寧に包帯をとっていく。
鏡の前に立った僕の姿は…
「ない… ………
投稿:2005.09.06
小学校を卒業した子供のランドセルを、思い出としてミニチュア化する商売が人気を博している。
今までは、ミニチュア化されるランドセルは、通常の男女の比率にほぼ等しかったが、
ブルマ法の施行後女児化に伴い不要となった、男児用ランドセルのミニチュア化の依頼が急増した。
また、その際ランドセルだけではなく、そのランドセルを背負えるフィギュアの制作依頼も急増した。したがって、………
投稿:2005.09.04
ブルマ検査は、新たな冠婚葬祭の儀式となったようだ。
ブルマ法施行後、毎年、検査の近くになると、検査で不合格になりそうな男児の親たちが、写真館に子供を連れて撮影に訪れる。
男の子としての最期の思い出をフィルムに残すためだ。
女の子になると着る事ができなくなってしまう、半ズボンの男児用制服、体操着、海パンそして、子供用ブリーフ。
やわらかな太股や………
投稿:2005.08.25
小学校6年の頃,クラスに暴力的でよく男子をいじめていた4人の女子のグループがいて,いつもいじめられてる男子がその4人と喧嘩をしてた.
いつもその男子はあまり抵抗しないのに,その日はなぜか4人にものすごく反抗的だった.いつものようにいじめられないので,激しく男子の悪口を言ったら男子がキレて先生の机にあったはさみを4人の女子に向けて投げた.それがひとりの手にぶつかって,手が切れてしまった.男子の………
投稿:2005.08.21更新:2006.06.11
「佐藤さん、入りなさい。」 担任の天海先生の声でした。
いよいよ 私の順番です。
おそるおそるドアを、開けると、保健室は衝立の迷路になっていました。
「さ、下半身だけでいいから、服を脱いでね。」
そこには、天海の先生のほか、手術を準備する看護婦さんが 2人。
看護婦さんは 剃刀と消毒用ガーゼを持っていました。手術の前に患部の消毒をするの
です。
………
投稿:2005.08.19更新:2005.08.20
二年二組の教室は定例のクラス会議で、机を壁際に寄せて皆が中心を向いて座っていた。男子と女子が対立するように座っている。担任の先生は教育委員の研修とかで欠席していた為、生徒だけのクラス会が開かれていた。
「次の議題は男子のセクハラについてです」
クラス委員長である上原瑞樹が議題を宣言すると、男子の中からブーイングが上がった。俺は部屋の隅からその様子をまるで他人事のように眺めていた。い………
投稿:2005.08.16
ブルマを宣告された男の子達は、私を含めて5人。教室に集められました。怯えている子、
泣きじゃくっている子、中には、なんだか嬉しそうな子もいました。
起立!・礼。保健の先生の お話が始まります。
「はい、みなさん。お顔を上げましょう。目を閉じましょう」
「ブルマを宣告されてしまったこと。ショックだった人 手を上げて」
・・・・・・・………
投稿:2005.07.10更新:2007.12.13
VOL1~3はこちら
VOL5はこちら
少年去勢VOL4
シリーズ第4段。今回はこれまでのローティーン、ミドルティーンではありません。
19歳のハイティーンの「美少年」です。雄として発達し引き締まった美しい身体です。
………
投稿:2005.06.26更新:2005.06.29
みなさんこんにちは。
私は○○学園付属○学校に通う女子生徒です。
今日は私たちの学校であった恐ろしくて不思議で
少し滑稽だった事件のことについて話したいと思います。
私と同じクラスのAくんが帰宅途中、突然行方不明になりました。
Aくんはどちらかというとおとなしくて
恥ずかしがり屋さんってかんじの男の子でした。
当然のように捜索願いが出され、あちこち………
投稿:2005.06.11
今年大学を卒業したばかりの拓哉はNGO活動のためにイス○エルを経由して
イ○クへ入っていた。ホテルを探そうと首都の中心部へ出かけ手当たり次第に
ホテルを回りパスポートを見せ自分が日本人でNGOだということをアピール
したがなかなか泊めてくれそうな安宿は見つからなかった。
日も暮れかけたとき、ふっと一台の車が目の前に止まった。
そして中から顔に黒いニットのかぶり目と口だ………