ペンチで引き抜かれるペニス
もう無いんだ。。。
俺は数十万の賭け事が原因で8○3に追い込まれた。
当時袋叩きされて拷問もされて、最後にはチンポ詰めされた。
爪を抜かれる痛さと髪を引き抜かれる痛さ、骨を折られる痛さ、歯を折られる痛さ全てがこの世のものでは無いくらいの恐ろしさだった。
俺は動けなくなって横たわっていた。
それでもまだつづけられる。
全身腫れ上がって痛々しい中、全ての衣類………
投稿:2020.09.10更新:2020.09.10
もう無いんだ。。。
俺は数十万の賭け事が原因で8○3に追い込まれた。
当時袋叩きされて拷問もされて、最後にはチンポ詰めされた。
爪を抜かれる痛さと髪を引き抜かれる痛さ、骨を折られる痛さ、歯を折られる痛さ全てがこの世のものでは無いくらいの恐ろしさだった。
俺は動けなくなって横たわっていた。
それでもまだつづけられる。
全身腫れ上がって痛々しい中、全ての衣類………
投稿:2020.09.09
「僕こそごめん、、つい声出しちゃった、、、」
「純也さん、大丈夫よ。私たち女にはおちんちん切られるときの痛みとかわからないもんね。」
目の前でトピュッ、トピュッっと、僕のペニスから精子が飛び散るのを、恍惚の表情でまじまじと眺めていた響子も、優しく慰めるように言葉を発した。
「うん。でも僕は男らしくないなぁ、、決心したのにいざというときに弱くなってしまう、、、」
投稿:2020.09.06更新:2024.11.12
第一集「去勢漫画」はこちら
第三集「去勢漫画(3)一コマ漫画~医療編」はこちら
第四集「去勢漫画(4)一コマ漫画~拷問編」はこちら
《掲載順を新着………
投稿:2020.09.06更新:2020.09.07
帰り道で同級生の○○君が妹をいじめていました。
何があったのかは知りませんが、女の子相手に思いっきり殴ったりしていました。
とてもかわいそうだと思いました。
しばらく隠れて眺めていると○○君がいなくなりました。
妹ちゃんだけ残って泣いていました。
かわいそうだなぁと思って少し話しかけてみることにしました。
「大丈夫?」と聞いてみました。
すると「痛いけど大………
投稿:2020.09.01更新:2020.09.01
俺はトイレも個室しか使えない。
さすがに毎回個室に入ると変に思われる為、人を避けてトイレに行く。
会社ではあの女に毎日顔を合わせる。
約束を守ってくれているのかまだ会社の誰にも秘密を守っていてくれているようだ。
「おはようございます。」
声を掛けてきたのはその女だ。
同僚の女と一緒にいる。
「先輩またご飯いきましょう。そうだあなたも一緒に行きましょ………
投稿:2020.09.01
あれから2年
俺の体はその後問題なく嘘のように健康である。
だが当然ホルモンの関係で男性ホルモンを摂取している。その為、性欲は前のままだ。
俺の股間には何も快楽を味わえるものが何もついていない。
見た目は女性器に似ているがそこは排尿だけの為の股間になっている。
性欲は前立腺での解消しかないが回数をこなしているせいか満足出来るくらいになってきた。妻もポイントがわかってき………
投稿:2020.08.27更新:2020.08.30
お兄ちゃんは最低です。
いつもお風呂から上がると裸のままでうろうろしてテレビを見てる私の近くでオチンチンを見せつけてきます。
お風呂に入るために着替えていると扉を開けて「あっこれから入るんだごめん」と言って裸を見て逃げて行ったりします。
そしてお兄ちゃんの部屋に入ると私のパンツでオチンチンをシコシコしてるのを見つけてしまいました。
そしてすぐに布団をかぶって隠れました。
投稿:2020.08.27更新:2020.08.29
涼と忍は、結婚し、神田の家に婿養子になりました。しつようとなく菊代は、2人をマゾ奴隷に仕立て上げる。法律上、涼の性別は、女性に変更させられ、仕事は、女性用務員として働いている。体は、ホルモン投与でほとんど女性の体型になっていたが、一部は、まだ、男性機能、小さな竿がぶらざがっている。服装は、全身、スケルトンのミニワンピースを着用させられている。 ワンピースから、小さな竿が、常に丸見えになっており、菊………
投稿:2020.08.27
入院初日
手術前検査も問題なく終わり明日が手術と確定した。
あの新人看護師が病室に現れた。
「明日の手術頑張ってください」
それだけ言っていなくなる。あの子はあの子なりに気を使ってくれてるんだな。俺はそう感じた。
医師より手術説明が話される。
「内部陰茎、睾丸摘出、尿道移設の手術となります。尿道の移設により排尿困難を避けるため陰茎を摘出した際に残る左右の………
投稿:2020.08.27更新:2020.08.27
あれから俺は自分なりの工夫で立ちションができるようになった。
だがその際はやはり少し垂れてしまう為拭き取るティッシュが必要なのだ。
職場ではそれがばれぬよう女性用ナプキンを3分割して玉袋に張り付けている。
この案とナプキンの用意は妻からのものだ。
唯一この体をわかってくれる大切な存在だ。
あくまで身の回りの人々は俺の病名を知らないままにしてある。
家に帰ると今ま………