医療スタッフの食欲(後編)
初詣の約束が終わってから、
何事もなかったかのように過ごす日々が続いた。
7月頃になると
「今年も半分くらいが過ぎたね。徹平くんまだ約束覚えてる?」
「まぁ覚えてます。」
「そっか。ならよかった。来年に備えてさ徹平くんのチンコ食べる練習しようよ」
「でもまだ決まったわけでは・・・」
と怖がる徹平くん。
「ほぼ決まりみたいなもんだよ。半年たっても全然提………
投稿:2019.12.01更新:2019.12.01
初詣の約束が終わってから、
何事もなかったかのように過ごす日々が続いた。
7月頃になると
「今年も半分くらいが過ぎたね。徹平くんまだ約束覚えてる?」
「まぁ覚えてます。」
「そっか。ならよかった。来年に備えてさ徹平くんのチンコ食べる練習しようよ」
「でもまだ決まったわけでは・・・」
と怖がる徹平くん。
「ほぼ決まりみたいなもんだよ。半年たっても全然提………
投稿:2019.11.28
その後、男性は無事手術を終えペニスと睾丸のホルマリン漬けを受付の私から精算時に渡した。それなりに立派だったので勿体ないななんて感じていた。
それから1ヶ月後、また性転換手術を受けるオカマちゃんの睾丸をもらうことになりました。
「徹平くん。今日は来るよね?」
「はっはい。行きますよ」
そしてその睾丸をもらった夜は明奈の家で新メンバーを加え第3回の睾丸試食会が開催されました。<………
投稿:2019.11.28
「ほらタカト。頑張ってシコシコしてよね」
妻のヒナはわざと退屈そうな声を出してタカトの羞恥心を煽る。産婦人科の一室。妻と女医に見守られる中、タカトは屈辱的なマスターベーションを行なっていた。
20XX年。無精子症の男性には去勢が義務付けられている。子作りもできないのに夫の性欲処理のためだけにセックスをさせられる、そんな妻たちを守るためだ。
もちろん………
投稿:2019.11.27更新:2019.11.28
・獣人
・人間
・モンスター
三種族が住むいわゆるファンタジー世界。
現代文明に似た世界だが文明の主役は獣人で人間は劣った種族とされ家畜愛玩(性奴隷)食料として活用される。
人間にも獣人と同等の教育が施されるがそれは獣人社会の安定の為である。
獣人の未成年は男女別学とし男子校には人間のメスが、女子高にはオスが就学して疑似的な共学校として機能する。
………
投稿:2019.11.25更新:2019.12.06
私の名前は由希。都内の美容系の個人病院で受付の仕事をしています。
美容系というと整形、豊胸手術、包茎手術、性転換などを専門にしています。
同期で看護師の明奈とは歳が近いこともありウマが合う。なので私たちは度々飲みに行く関係となっていた。
そして、入社3年目の夏が私たちの数奇な運命の始まりだった。
偶然入ったお店のメニューで山羊の睾丸というものがあり明奈が
「なんか、コ………
投稿:2019.11.11更新:2019.11.13
全裸のジーンは、アレックスの服を脱がせ、ズボン、パンツも脱がせた。中からは立派な男性器が姿を現わした。隆々とそびえたつ肉棒がたくましく見え、さあ女を犯さんというばかりである。大きさは18センチ以上はあるだろう。
アレックスに大量の水をあらかじめ飲ませておいたジーンは、アレックスのオシッコを飲むことにした。仰向けの姿勢のジーンの口に、アレックスの肉棒の先端のおしっこの穴が近づけられた。………
投稿:2019.11.10更新:2020.09.03
「ボク 女の子に・・・なりたいの」
長男にそう告られても、衝撃でもなんでもなかった。ああ やっぱり。思い当たるフシは
いくつもある。考えてみると、今にはじまったものでもない。
なけなしの勇気をふりしぼったか、はたまた、これ以上、男の子を演じていのは限界、という
ココロ叫びか?
でもまあ、10年生きてきて、いまさら女に転向するといのは、努力なし………
投稿:2019.10.27
ここはとある家屋の一室。窓の無い冷たい地下室のなかで、一人の男子高校生が苦悶の表情を浮かべていた。彼は、立ったまま両手と両足を鎖で拘束され、額にはじっとりと汗を滲ませている。
「はぁ、はあっ、ぅ」
生まれてこの方、特筆するような悪事を何もをしていない善良な彼は、真面目な青年らしく、その学ランのボタンを一番上まで止めている。しかし、彼のピッチリと着こなした制服、そのスラックスの隙間か………
投稿:2019.10.26更新:2019.10.26
放課後、突然僕の目の前に現れた言葉の通じない獣女子。
慣れないそぶりであたふたとしたジェスチャーで必死に僕を誘惑してくる……。
僕は甘い期待に胸を躍らせ彼女を誰もいない倉庫へと誘った。
ちんぽを女の子の口で舐めてもらうという生まれて初めての経験に僕は吐息を漏らした。
ドクドクと吐き出した僕の精液を彼女がゴクゴクと力強く飲み込む感触がこそばゆい。
そして硬さ………
投稿:2019.10.13更新:2020.01.15
この間、偶然ターミナル駅で小学6年生の頃の同級生男子と再会しました。
男子「そこにいるのは中沢か?」
あたし「そうだけど・・・あなた誰」
男子「忘れちゃったのか・ひどい奴だな 俺の事覚えていないのか?」
あたし「覚えていないの ごめんね」
男子「小6の時同じクラスの新田だよ。新田たけし」
あたし「そういえば いたかも」
たけし「全然覚えていないようだな。う………