最後のセックス 2 術後から退院
術後の現実
扉が開き医師が妻と入ってくる。
俺はまだ認識できていない。
「とりあえず無事に成功しました。後は経過を見て治療していきましょう。」
それだけ残し医師は去っていった。
「まだ飲食できませんがなにかあれば呼んでください。」
看護師がそのように言い残し部屋を出ていく。
「なぁここ病院だよな?俺なんで入院したんだっけ?」
妻に問い………
投稿:2020.08.27
術後の現実
扉が開き医師が妻と入ってくる。
俺はまだ認識できていない。
「とりあえず無事に成功しました。後は経過を見て治療していきましょう。」
それだけ残し医師は去っていった。
「まだ飲食できませんがなにかあれば呼んでください。」
看護師がそのように言い残し部屋を出ていく。
「なぁここ病院だよな?俺なんで入院したんだっけ?」
妻に問い………
投稿:2020.08.26更新:2020.08.26
誠に言いづらいのですが。。。
その言葉が始まりだった。
ぺニスの無い生活をすることになったのは。
この数日ぺニスに違和感を感じていた。部位が部位なだけに妻にも相談していなかった。
そんな仕事前の朝
「あなた、最近調子悪いんじゃない?」
「なんだ?どうした急に?」
「なにもないんだったらいいの。」
子供を授かってから早3年妻との夜の営み………
投稿:2020.08.25更新:2020.08.26
その子は万力を選び俺の別れたぺニスの右側をを挟み込む躊躇なく最後まで回し切り俺のぺニスは潰された。
そしてもう片方の別れているぺニスはその女が憎しみを込めて強く握り引きちぎろうとしている。
俺は痛さに耐えるより諦めていた。
その瞬間根本の少しを残し左側が千切れ右側も万力ごと引きちぎられた。
「ついにここまで来た」拍手をしながら男は満足そうにしている。
今日はここで治療………
投稿:2020.08.25
15日目
封筒の日がやって来た。
今日は2枚しかないようだ。
選ばされた封筒の中身は
(ぺニスにさよならしてください。方法は自由に)
と書いてあった。
男は「必要な道具があればなんでもいってくれたまえ。ただし初めてから手が止まったらこちらでやらせてもらうよ。」
と言葉を放ち遠くから見ている。
ついに俺はぺニスが無くなってしまう。
投稿:2020.08.25更新:2020.08.25
その封筒の中身は
(ぺニスを縦か横に3センチ以上切り込む)
と書いてありハサミが用意された。
横に3センチ切ってしまったら切り落としてしまうかもしれない。。
縦なら割れるだけ。。
俺は盾に切るを選択したが自分で切り込まないといけない。それをできなければまたあの地獄が待っている。
目をつむりひとおもいにハサミを握る。
しかしぺニスになかなかハサミが食………
投稿:2020.08.25
目を覚ましたとき声をかけられた。
「目覚めたかね?君は約束を破ったから封筒を増やさせてもらったよ。選ぶ気になったかね?」
俺はすぐさま頷き5枚ある封筒から1枚選んだ。
「この封筒かね」
その封筒から中身を取り出しそこに書いてあるものは俺が自ら自分の性器へ行う指示が書いてあった。
(尿道へ瞬間接着剤を流し込む)
これだけが記載されていた。
俺………
投稿:2020.08.25更新:2020.08.25
俺は女にさせられた。
だけど気持ちは男のままだ。
そんな俺には毎日女としての教育がされている。
こんな生活になってしまったのもあの1年前の事だ。
「フルハウスっ俺の勝ちだ」
「負けたときの払いができなかった時は俺がお前を飼うと言ったのは覚えているな?その身体は俺の自由にさせてもらう約束だ。ただこの勝負勝てたのならお前は億万長者だ」
「早くお前の見………
投稿:2020.08.24
高校を卒業した、忍は、「屑機春香」の元で、教育されていた。屑機春香は、資産家で、弁護士の資格を持つている。忍は、屑機家のニューハーフ奴隷「高野栗子」と結婚する事が、決まっている。その為に忍は、屑機のしきたりを勉強させられている。元々、高野栗子は、男子校、神田菊代の教え子で、神田に目をつけられてしまい、ニューハーフになってしまった。性転換までは、まだして無いが、屑機家に奴隷として引き取られる時、春香………
投稿:2020.08.24更新:2020.08.24
男子校に通う、「菊川涼」は、16歳、女の子みたいな顔付きをしているので、周りから、オカマ呼ばわれされていた。 成績も、学年で一番をとれる場所を常にキープしていたが、半年前からは、学年最下位の成績に転落している。 その理由は、クラス担任、女性「神田菊代」の性奴隷になっているからである。 菊代のクラスに「白田賢一」、「白田会」と言う、学校の不良グループが集まる会が、存在し、涼は、生徒達に性欲係をやらさ………
投稿:2020.08.24
あるピアノコンクールの帰りの事だった。
昔、一緒の教室に通っていた女の子と偶然あった夜の事である。
彼女は今日のコンクールに参加し惜しくも入賞を逃してしまい、それを慰めるためとある居酒屋へと向かった。
僕達はお酒を飲みながら昔の話しをし、その場の流れと雰囲気に流されるようにホテルへとやってきたのだった。
僕は彼女を押し倒すようにベッドへと寝かすと、そのままキスをして服を脱が………