セイレーン
これは俺がとある港の町に旅行に行った時の事である。
1週間丸ごと休みを取り3泊4日の小旅行に来ている俺は今、旅先の旅館から少し離れたスナックでお酒を飲んで帰っている最中であった。
海風が直接吹き付ける港風が酔った身体を覚ますように吹き付けて凄く気分が良い。
耳をすますと小々波の音が優しく聞こえ心地が良い。
シャラシャラ〜、ザーッ、しゃららららら〜っ
シャラシャ………
投稿:2019.10.07
これは俺がとある港の町に旅行に行った時の事である。
1週間丸ごと休みを取り3泊4日の小旅行に来ている俺は今、旅先の旅館から少し離れたスナックでお酒を飲んで帰っている最中であった。
海風が直接吹き付ける港風が酔った身体を覚ますように吹き付けて凄く気分が良い。
耳をすますと小々波の音が優しく聞こえ心地が良い。
シャラシャラ〜、ザーッ、しゃららららら〜っ
シャラシャ………
投稿:2019.10.02更新:2020.01.15
10年前、ブルマ検査で不合格となりブルマになりました。
その年、ブルマに関する法律が改正となり7月からその法律が施行されました。
今までで規定されていなかた体力的な事、心身に関する事が追加されました。
あたしが保健室の先生にブルマ検査不合格を言い渡された翌日、学校に登校しました。
朝の会の時、担任の先生が「今日の午後1時から男子にかぎり体育館で新基準の体力測定を………
投稿:2019.09.29更新:2019.09.30
あたしがブルマにされたのは10年前の夏でした
ブルマ女にするため、オチンチンを切断して人工子宮と人工外性器を体に埋め込むのですが、それ以外に女性ホルモンの分泌を促す薬が投与されました。
そのため小学校を卒業するころのは、ブルマ化教育も終わりどこか見ても女の子みたいな身体になりました。
小学卒業とともにあたしは転校しました。
この年は、あたしだけがブルマ検査………
投稿:2019.09.28更新:2019.09.30
あたしがブルマになって10年後の事です。
あたしがブルマにされた原因は、小学6年生の夏、女子トイレを使用した罰としてブルマにされてしまいました。
当時のあたしは、背も低く女の子みたいに力も弱かったので、トイレで大きいのをするのは嫌でした
だから、隠れて女子トイレを使っていたのですが、運悪く校内巡回をしていた保健の先生に見つかってしまったのです。
保健の先生(以下先生)「………
投稿:2019.09.17更新:2019.09.18
◾️序章
僕には少し前に知り合ったセフレがいる。
とある居酒屋で飲んでいた時に、たまたま隣に座った子と仲良くなりそのままホテルに行って以来、体の相性が良いと言われ連絡先を交換しそれからセフレとして週に1度、多い時は2.3度会っていた。
名前は、橋本 優里香。年齢は32歳でショートボブが良く似合う小顔で、一重だが目がパチっとして体型も細身で胸はCカップくらいの小動物を思わせ………
投稿:2019.09.15更新:2022.08.21
大石悠太20才、風俗という快楽にハマってしまった大学1年生の物語である。
悠太の浪人時代、唯一の娯楽は勉強終わりにこっそり視聴するアダルトビデオの時間であった。悠太は予備校で22時まで行われる自習学習が終わると、一目散に部屋へ戻り自分の時間を過ごしていた。悠太は世界中のアダルトビデオを毎晩欠かさず視聴することで、勉強で疲弊したカラダを満たしてきた。
年が明け、2月の受験………
投稿:2019.09.11
昔むかしと言ってもそこまで昔の事ではないがそこそこ昔の話し。
ある所にお爺さんとお姉さんが住んでいました。
お爺さんは村へお仕事に、お姉さんは川へ釣りをしに出かけました。
お姉さんが川で釣りをしているとヨッコラセ、ヨッコラセ、大きな荷物を持った行列に出会いました。
お姉さん「わぁ〜おっ!凄い金持ち🎶きっとアレが主人ね🎶」
お姉さんは釣りに成功しお金をた………
投稿:2019.08.30
ミカ「リサ~!玉戯王やろう」
説明しよう!
玉戯王とは…
カードゲーム形式で男を去勢できる新感覚のゲームなのだ!
リサ「いいけど男は!?」
ミカ「ネットでオフパコ装って集めてきたよ。全員催眠ガスで眠らせてある」
リサ「OK!」
車の中に二人で向かうと男が4人
ぐったりとしている。
全員10代~20代の若めの男だ
<………
投稿:2019.08.19
大阪K橋を降りた近くに奇妙なGIRLS BARがある。開店17時というのに、そこには既に10人程の列が出来ていて、どことなく落ち着きなさそうな若者や中高年サラリーマンが並んでる。よっぽど人気ある店なのか?
気になったので僕も最後列に並んでみた。
看板を見ると、1時間1000円ポッキリと書いてあり、その代わり延長なし。つまり、どんだけ飲んでも1000円のみなのだ。
………
投稿:2019.08.17
◾️始まり
私「ねえ?本当に良いの?」
私は、今知らない男の家でお茶を頂いたている。
知らないと言っても30分くらい前に知り合って、私から誘ったのだ。
この状況に怯えているとかは無く、むしろ何時もの事なので少し楽しんでいた。
男「うん、良いよ。」
そう言って頷く。
どちらかと言うと彼の方が緊張しているように思えた。
<………