愛のある去勢-1
愛のある去勢-1
「純也さん、そろそろおちんちん切る?」
響子が尋ねてきた。
香織に目をやると、“いつでも大丈夫ですよ”という聡明な目で僕を見た。
「そうだね、香織さんも時間がない中、来てくれてるからね」
「じゃぁ純也さんのおちんちん、最後だからもう一回射精しとく?」
響子と知り合ったのは、現在も勤めている技術系の会社に、………
投稿:2020.07.11
愛のある去勢-1
「純也さん、そろそろおちんちん切る?」
響子が尋ねてきた。
香織に目をやると、“いつでも大丈夫ですよ”という聡明な目で僕を見た。
「そうだね、香織さんも時間がない中、来てくれてるからね」
「じゃぁ純也さんのおちんちん、最後だからもう一回射精しとく?」
響子と知り合ったのは、現在も勤めている技術系の会社に、………
投稿:2020.07.05
愛のある去勢
去勢(きょせい)、おそらく、本来の意味は男性の睾丸を取ってしまうことですが、ここではおもにおちんちんをちょん切ること(ペニス切断)を含む広いの意味での去勢として取り扱うこととしています。
わたしの体験
幼い日にオネショ(夜尿症)を頻繁に繰り返してたため、いつの日か親から「オネショしたらおちんちん切っちゃうぞ」と怒られるようになっていま………
投稿:2020.06.20
僕には大切な彼女がいる。いた。
あの頃は凄く幸せだった。あんな事が起こるまでは、、、
▪️とある保険会社
僕が彼女と付き合って2年が経ち同棲を始めた頃に起きた話しだ。
彼女は自分が言うのもアレだが、凄くスタイルも良く顔も良く、頭のも良かった。
それに運動が大好きで良くスポーツジムに通い身体を鍛え、プロポーションを維持していた。
同棲を始めた事によ………
投稿:2020.06.19更新:2020.06.19
小学6年になった。小学6年になって1番不安なのはやっぱり最後のブルマ検査だ、
最近はドーピングみたいな薬を毎回使って不正してる子が多く見つかった、そのせいで5年ぐらい前からそもそもそんな不正が出来ないように最後の年は抜き打ちで検査されることになっている。
毎年の検査でA判定を取ってるし病院で受けた模擬検査でも偏差値63(学校の検査でのA判定がだいたい偏差値55以上らしいのでA判定もらっ………
投稿:2020.06.14更新:2021.11.15
東北地方の某都市で開催される、神社の夏祭りには目玉企画がある。「福男チャレンジ」と呼ばれるガラポンくじだ。
本年度夏祭での福男への景品は、1等ローレックス、2等はギフト券10万円分、3等はN天堂製のゲーム機であり、副賞として巫女とのワンナイトがある。
一方で、福男に落選した4等以下の男には神事が課される規則となっている。
無論、参加者の大半の目当ては後者の………
投稿:2020.06.13
ルート4 引き分け!?なのに、、、
▪️引き分け
男はその後怒涛の追い上げでなんと彼女と引き分けをしたのだった。
男自身もそれに驚き去勢されない事に対し凄い喜んでいた。
ユカ「うふっw♡凄い追い上げね🎶まさか本当に引き分けるとは思っても見なかったわ(ニコッ)私的には少し残念だけどゲームだから仕方ないわね。おめでとう🎶(ニッコリ)」
………
投稿:2020.06.12
ルート3 男の好きな方法
▪️3連勝
ゲームは続き、男は2勝する事が出来た。
しかし彼女の3勝で去勢される事に変わりは無かった。
が、それでも自分で好きな去勢方法を選択出来る事は男にとって凄く大きかった。
ユカ「んふふふふっw♡残念だけど去勢ねw(クスクス)私の勝ちだから貴方のそのおちんちんとタマタマはもう私の物よw♡(ニッコリ)最後に………
投稿:2020.06.11更新:2020.06.11
ルート2 彼女の得意技
▪️4連勝
男は考えるのを諦め故意にランダムでカードを出す事にした。
結局、去勢される事は変わらないのなら何でも良いやとカードを出したのだった。
その結果1回は勝つ事が出来たが後は惨敗だった。
ユカ「結局負けてしまったわねwまぁ、あんな出し方をすればそうなるのも予想通りですけどねw🎶(ニコッ)それでは去勢させて頂きま………
投稿:2020.06.10
▪️かくれんぼ
ユカは3人を残し、最後まで残った男を探しに行く。もちろん去勢をする為だった。
ユカはまるで男の隠れている場所が分かっているかの様にゆっくりと歩き、男の元へと向かう。
トントン
ユカ「おめでとう🎶」
男はなんと台所のカーテンの裏側に隠れていたのだ。
いつの間にそこに来たのかは分からないが、下手をすれば真っ先に、いや隠………
投稿:2020.06.09
▪️隠れんぼ
アリサは隠れた2人を探しに部屋を出て5分が経過した。
その間、私達は部屋でのんびりと待っていた。
そして部屋の外で男の叫び声と彼女の楽しそうな笑い声が聞こえ、ドタバタと2人が駆け回る音がして少ししてからアリサが楽しそうに部屋に帰って来た。
アリサは額から血を流し頬には軽い引っ掻き傷があった。
私「だ、大丈夫?!」
アリサ「ん………