去勢パーティ1
▪️パーティーの始まり
私と一緒に玄関からやってきたのは、私の友達のユカとアリサとマミだった。
3人は私の友達で今日の事を話したら是非来たいと言ったのでこの時間に呼んだのだった。
最初から3人を残すのは決まっており、この子達の相手をさせる為だった。
そんな事を知らない3人の男達はきっと私とエッチが出来ると思い、興奮しながら待っていたと思うと凄く面白かった。
彼………
投稿:2020.06.08
▪️パーティーの始まり
私と一緒に玄関からやってきたのは、私の友達のユカとアリサとマミだった。
3人は私の友達で今日の事を話したら是非来たいと言ったのでこの時間に呼んだのだった。
最初から3人を残すのは決まっており、この子達の相手をさせる為だった。
そんな事を知らない3人の男達はきっと私とエッチが出来ると思い、興奮しながら待っていたと思うと凄く面白かった。
彼………
投稿:2020.05.22更新:2020.06.05
天井から下がる1本の太いロープに逆エビの形に背中に手首と足首を拘束さている少年の胸とお腹は水槽の水面に平行になるようにされて居た。
悲惨で滑稽な姿の首に優(ゆう)の唯一の財産の赤いハートの不細工な模様が沢山毛糸で織り込まれた白いマフラーが巻かれていた。
それを観させられている優は、自分が水槽の上に吊るされて居る気分にさせられていた。
「下の水槽どけて・・!………
投稿:2020.05.17
女「これから貴方にほんの少しの優しさと希望、そして恐怖と苦痛と絶望を与えます。」
女は男を見ながら微笑みそう言った。
▪️始まり
何気ない夜のコンビニの帰り道、男は夜食と酒、つまみの入った袋を片手に路地裏を歩いていた。
その男は気分が良いのか、口笛を吹きながら家に帰り晩酌をとろうとしていた。
その時背後から近づく人影に襲われ、そのまま気を失い………
投稿:2020.05.16
「こんなモノは悪だわ」
スウェーデンからきた16歳の
地球温暖化による地球の危機を訴えている少女
グレタ・ドゥンベリが、目の前のチンコを掴みながら怒る
フーフー、と息を荒げながら鋭く眉をひそめ、いまにも噛み千切りそうな勢いだ
俺がグレタとこんなことをする関係になったのは去年の九月
彼女がサミットで地球温暖化防止を訴え
多くの………
投稿:2020.05.11更新:2020.05.19
《絆GIRLS》での内密侵入捜査にて、三人のイジメ主犯メンバーを拷問、お仕置きに成功した菅野莉央たち三人。
とある田舎の村でのマラソン訓練中にトラブル発生か?
《アイドルデビュー? イジメっ子を制裁せよ!》の続編となります。
桜の花が満開で、雲ひとつない運動日和の晴天の下、川沿いの土手を走っている少女たちがいた。
色々とハードな訓練を重ねて………
投稿:2020.05.11更新:2020.05.19
菅野莉央と結城明日香、富田美香の残酷女子小学生トリオが、あるきっかけで意外な道へ進む事になる。
○○都の北部、○○区某所にある北部ドーム、収容人数五千人。
人気絶頂の女子アイドルグループ(絆GIRLS)が、今日も満員御礼での大きなライブを行っている。
この国で一番大きい規模を持つ大東ドーム五万五千人の収容人数と比べると、五千人は小さな規模だが、毎月三………
投稿:2020.05.11更新:2020.05.19
その日は粉雪が舞っていた。
まだまだ寒い二月末……。
OLの木村真紀、高校生の大山加奈、中学生の鬼頭美紅、小学生の菅野莉央。
四人の残酷な女処刑執行人達が、ある町の港に久し振りに集結していた。
喪に服すため、前回の処刑に参加出来なかった菅野莉央以外の三人も、今回は国の機関である『特殊任務省』に呼ばれた。
「お久し振り! ………
投稿:2020.05.11更新:2020.05.19
もうすぐ取り壊しになる山川女子高等学校。
最近、色々な事が起きたが、一日一日と取り壊しに向けて時は過ぎて行く……。
暖冬とはいえ、かなり冷え込んだ初雪が舞う二月のある日、大山加奈と小鳥遊貴子は隣町の遊園地に遊びに来ていた。
二人は愛し合っていたからデートというべきだろうか……?
「ううう……ジェットコースターはもう勘弁して……吐き気がす………
投稿:2020.05.10更新:2020.05.19
真夏のある晴れた日……一人の女子高生が自転車で学校へ向かっていた。
とある田舎の女子高校。
残酷処刑島の処刑人である大山加奈が通っているその山川女子高等学校は、一学年に三組までしかなく、一クラスに20人ほどの全校生徒を合わせても200人を切るほどの小さな学校であった。
来年には取り壊されて少し町の中心部の女子高校と、合併される予定だ。
………
投稿:2020.05.09更新:2020.05.19
九月のまだ少し暑い土曜日の午後――――
18歳の高卒新入社員二人を折檻して辞めさせた三人の三十路のOLたちは、木村真紀の乗用車でドライブしている。
この土日は連休だったので、真紀の家から車で走って三時間はかかるが、意外と空いている穴場のキャンプ場へ向かっていた。
「気持ちいいわね~。緑に覆い尽くされて……心が洗われるわ~」
助手席の足の………