バター犬
お兄ちゃんは最低です。
いつもお風呂から上がると裸のままでうろうろしてテレビを見てる私の近くでオチンチンを見せつけてきます。
お風呂に入るために着替えていると扉を開けて「あっこれから入るんだごめん」と言って裸を見て逃げて行ったりします。
そしてお兄ちゃんの部屋に入ると私のパンツでオチンチンをシコシコしてるのを見つけてしまいました。
そしてすぐに布団をかぶって隠れました。
投稿:2020.08.27更新:2020.08.30
お兄ちゃんは最低です。
いつもお風呂から上がると裸のままでうろうろしてテレビを見てる私の近くでオチンチンを見せつけてきます。
お風呂に入るために着替えていると扉を開けて「あっこれから入るんだごめん」と言って裸を見て逃げて行ったりします。
そしてお兄ちゃんの部屋に入ると私のパンツでオチンチンをシコシコしてるのを見つけてしまいました。
そしてすぐに布団をかぶって隠れました。
投稿:2020.08.27更新:2020.08.29
涼と忍は、結婚し、神田の家に婿養子になりました。しつようとなく菊代は、2人をマゾ奴隷に仕立て上げる。法律上、涼の性別は、女性に変更させられ、仕事は、女性用務員として働いている。体は、ホルモン投与でほとんど女性の体型になっていたが、一部は、まだ、男性機能、小さな竿がぶらざがっている。服装は、全身、スケルトンのミニワンピースを着用させられている。 ワンピースから、小さな竿が、常に丸見えになっており、菊………
投稿:2020.08.27
入院初日
手術前検査も問題なく終わり明日が手術と確定した。
あの新人看護師が病室に現れた。
「明日の手術頑張ってください」
それだけ言っていなくなる。あの子はあの子なりに気を使ってくれてるんだな。俺はそう感じた。
医師より手術説明が話される。
「内部陰茎、睾丸摘出、尿道移設の手術となります。尿道の移設により排尿困難を避けるため陰茎を摘出した際に残る左右の………
投稿:2020.08.27更新:2020.08.27
あれから俺は自分なりの工夫で立ちションができるようになった。
だがその際はやはり少し垂れてしまう為拭き取るティッシュが必要なのだ。
職場ではそれがばれぬよう女性用ナプキンを3分割して玉袋に張り付けている。
この案とナプキンの用意は妻からのものだ。
唯一この体をわかってくれる大切な存在だ。
あくまで身の回りの人々は俺の病名を知らないままにしてある。
家に帰ると今ま………
投稿:2020.08.27
術後の現実
扉が開き医師が妻と入ってくる。
俺はまだ認識できていない。
「とりあえず無事に成功しました。後は経過を見て治療していきましょう。」
それだけ残し医師は去っていった。
「まだ飲食できませんがなにかあれば呼んでください。」
看護師がそのように言い残し部屋を出ていく。
「なぁここ病院だよな?俺なんで入院したんだっけ?」
妻に問い………
投稿:2020.08.26更新:2020.08.26
誠に言いづらいのですが。。。
その言葉が始まりだった。
ぺニスの無い生活をすることになったのは。
この数日ぺニスに違和感を感じていた。部位が部位なだけに妻にも相談していなかった。
そんな仕事前の朝
「あなた、最近調子悪いんじゃない?」
「なんだ?どうした急に?」
「なにもないんだったらいいの。」
子供を授かってから早3年妻との夜の営み………
投稿:2020.08.25更新:2020.08.26
その子は万力を選び俺の別れたぺニスの右側をを挟み込む躊躇なく最後まで回し切り俺のぺニスは潰された。
そしてもう片方の別れているぺニスはその女が憎しみを込めて強く握り引きちぎろうとしている。
俺は痛さに耐えるより諦めていた。
その瞬間根本の少しを残し左側が千切れ右側も万力ごと引きちぎられた。
「ついにここまで来た」拍手をしながら男は満足そうにしている。
今日はここで治療………
投稿:2020.08.25
15日目
封筒の日がやって来た。
今日は2枚しかないようだ。
選ばされた封筒の中身は
(ぺニスにさよならしてください。方法は自由に)
と書いてあった。
男は「必要な道具があればなんでもいってくれたまえ。ただし初めてから手が止まったらこちらでやらせてもらうよ。」
と言葉を放ち遠くから見ている。
ついに俺はぺニスが無くなってしまう。
投稿:2020.08.25更新:2020.08.25
その封筒の中身は
(ぺニスを縦か横に3センチ以上切り込む)
と書いてありハサミが用意された。
横に3センチ切ってしまったら切り落としてしまうかもしれない。。
縦なら割れるだけ。。
俺は盾に切るを選択したが自分で切り込まないといけない。それをできなければまたあの地獄が待っている。
目をつむりひとおもいにハサミを握る。
しかしぺニスになかなかハサミが食………
投稿:2020.08.25
目を覚ましたとき声をかけられた。
「目覚めたかね?君は約束を破ったから封筒を増やさせてもらったよ。選ぶ気になったかね?」
俺はすぐさま頷き5枚ある封筒から1枚選んだ。
「この封筒かね」
その封筒から中身を取り出しそこに書いてあるものは俺が自ら自分の性器へ行う指示が書いてあった。
(尿道へ瞬間接着剤を流し込む)
これだけが記載されていた。
俺………