ブルマ検査の鬼女医
序章
厳しい6年生のブルマ検査が終わって、ボク達合格者はお昼までの自習時間がおわると、教室で帰りの支度をしていた。しかし、ボクには素直に喜べない理由があった。
それは、仲の良い友達グループでただ一人、リョウジだけが「不合格」になってしまったからだった。
(今頃アイツも体育館でオチンチン切り取られてブルマに・・・。)
第1章「事件発生」
投稿:2013.04.04
序章
厳しい6年生のブルマ検査が終わって、ボク達合格者はお昼までの自習時間がおわると、教室で帰りの支度をしていた。しかし、ボクには素直に喜べない理由があった。
それは、仲の良い友達グループでただ一人、リョウジだけが「不合格」になってしまったからだった。
(今頃アイツも体育館でオチンチン切り取られてブルマに・・・。)
第1章「事件発生」
投稿:2013.04.01
俺はパン職人だ。
今日も朝から特大のバゲットを焼き上げて売りさばいたところ。
俺のブツと同じカタさとデカさの名物バゲットは、巷でも大評判だ。
さて、これから夕方の仕込みも終わったし、
しばらく生地を寝かせておくか。
休憩しようと首をゴキゴキ鳴らした俺は、
店の裏口から声をかけられた。
「ごめんくださあい」
振り返れば、メロンみたいな胸………
投稿:2013.03.29
※暫定(続きを書く場合、伏線関係やら手直しの必要が出るかも)
−
結局、少女は完全に自分の船まで逃げおおせた。雑に床に転がされていたカークは、貨物室の窓の外が、ワープ空間特有の燐光に包まれるのを見て、自分の属していた世界が、はるか彼方へ遠ざかっていくのを、呆然と感じていた。
ワープを抜け、船の軌道を安定させた頃に少女は戻ってきた。アンドロイド達の助けを借りて、………
投稿:2013.03.29
少女はバイザーに表示されるデータから、必要な情報だけを拾って確認した。このワープが終われば目標の獲物は目の前だ。
「覚悟はいい? エドワード」
コックピットのAIが答えた。
「襲撃アプリケーションの起動は既に完了、待機モードに入っています。いつでも戦闘を開始できますよ、お嬢様」
「ここに座っているときは船長とお呼び」
「…アイ、マム。リア船長」
少………
投稿:2013.03.29
少女はため息をついた。
あふれる愛液に濡れぼそったペニスが、身体の中で震える感覚に身をゆだね、背をのけぞらせる。下唇をかんで鼻から抜けるような甘いうめき声を漏らすと、それを合図にしたかのように、彼女を下から抱えていた男が腰をゆっくりと突き上げ始めた。
「そこよっ…!」
彼女は男の乳首に指を伸ばし、爪を立てて強くつねった。男が顔をしかめて歯を食いしばる。テーブルに横………
投稿:2013.03.28更新:2013.03.28
この世界において、多くの国々を制圧した強大な国家、カイザル王国。
その首都、カイザル市街の中心部から少し外れた寂しい裏通り。
そこには看板の灯りがポツンと石畳を照らす、一軒のバーがあった。
そして、その店内から多くの女性達の歓声が漏れている……。
「ほらほら、早く出しなさいよ〜」
「ウフフッ、可愛いわね〜」
「キャー! いやらしいチンポ……」
投稿:2013.03.24
退院後は、しばらく家で静養することになった。
拓海は睾丸を抜いたため、女性ホルモンが急激に効くようになり、女性化がかなり進行した。胸はそれまでのAカップからBカップまで成長し、お尻も丸み帯びて女性らしい体型に変化してきた。
日々、女性として調教されるうちに、精神的な面でも女性化が進み、心も体も女性そのものとなってきた。今では、自分が以前は男性だと言う事も忘れてしまうことがあるぐらいだっ………
投稿:2013.03.22更新:2013.03.23
僕は春休みを利用して、ぶらり途中下車の旅に出発した。
今日は多抜沢村にある日帰り温泉を訪れている。
そして、その玄関に書かれた一文に悩んでいた。
『チンポが付いている方の入浴をお断りします』
しかし、入口から見える奥には「男湯」と書かれたのれんが見える。
それなのにチンポが付いていたら入浴出来ないなんて……全く意味が解らなかった。
僕………
投稿:2013.03.22
■ネクストY-DNA
21世紀に入ってから生殖医療技術は格段に進化し、DNAの解析技術も向上した。
これらのテクノロジーの進化は人類に大きな変化をもたらすこととなった……。
「今日は精液DNA検査の結果を知らせる日です、男子生徒は教室に残りなさい」
卒業式を目前にしたこの日、僕は半年ほど前に受けた精液DNA検査結果を受け取ることになった。
投稿:2013.03.13
・一年の男
父と一緒に扉をくぐると、涼やかなベルの音と共に
いらっしゃいませ、と落ち着いた声が私達を出迎えた。
父は声の元へ眼をやって、粋な格好のマスターが、
しかし下半身は裸の状態で立っているのを見て
ぎょっとして立ちすくんだ。
中へどうぞ、お客様、と笑顔で促されて、
父はようやく、扉を開けっ放しにしていては、
外から見えて………