アイドルグループ StMR9 Ⅱ
黒井は別荘地で同期のアイドルを体で喜ばしていた……彼の一物はえら張りが凄くどんな女優さえも演技をさせないのだ。
「ひぃいいっ!いっいくぅうう!」
先方さんの声に黒井は耳を舌先でなぞっていた。
「ああっ、やっぱり黒ちゃんが一番ね」
「そんなことを言っているから週刊誌に叩かれるんだよ」
黒井は口移しでスポーツドリンクを彼女………
投稿:2013.01.12
黒井は別荘地で同期のアイドルを体で喜ばしていた……彼の一物はえら張りが凄くどんな女優さえも演技をさせないのだ。
「ひぃいいっ!いっいくぅうう!」
先方さんの声に黒井は耳を舌先でなぞっていた。
「ああっ、やっぱり黒ちゃんが一番ね」
「そんなことを言っているから週刊誌に叩かれるんだよ」
黒井は口移しでスポーツドリンクを彼女………
投稿:2013.01.10
「そろそろだよ。みんな、がんばろうね」
「はい、隊長!」
控え室。隊のみんなに声をかけて、私は背筋を正した。もうじき、スタジアムへの扉が開いて、メインのショーが始まる。
お祭だから、鎧もいつものと比べると機能よりもずっと見た目重視。
ほとんど裸みたいな格好でちょっと恥かしい。けど、戦争の時と違って今日はメイクさんにお化粧や髪のセットをしてもらって、みんなすごく可愛い………
投稿:2013.01.09
《画像》
平日アキバに向かう車内に座る一人の美少女はそわそわしている。彼女は誰もが振り向くほどの美人で可愛い……何よりも恥らう姿に男心を掴む、何よりも太腿を僅かに開いて学校制服に身を包み、僅かに大きめサイズの制服なのか手のひらが少し隠れる。
「(は、はずかしいよぉお!)」
この車両内で彼女の正体を知るのは真向かいに座っているビジネスマン……男はビジネス用の………
投稿:2013.01.04
本校在籍の男子生徒全員に通達
本校で使用している性教育用の
ペニス標本が昨今老朽化し破損が目立ち始めたため
新たに作成することとします。
よって標本用ペニスの提供者を募集します。
提供してもらうのは陰茎、睾丸、など男性器全てです。
募集数は10人です。
提供志願者には報奨金として50万円を支払い、
提供前に好きな女性教員とSEXする権利を
投稿:2013.01.01更新:2013.01.01
第6章 「10年後の出会い」
小学校を卒業したとき、オレは名前を「シンヤ」から「マヤ」に改名した。そして、ブルマになって月日は流れ、オレは22歳になった。一人称も人前では「オレ」ではなく「ワタシ」と言うようにしている。姿も格好も一応は女性となり、「シンヤ」の面影はだいぶ薄れた。
そんなオレも、大学4年生となりそろそろ他の同級生は就職活動・・・。しかし、オレは取得単位が足りず………
投稿:2012.12.31更新:2013.01.02
〜プロローグ〜
私は少し内気で地味だけど、ごく普通の女子高校生、早川あやめ。
今日は私の行ったある実験について、みなさんに報告をしたいと思います。
私は同じクラスの男子生徒、坂下祐樹君の事が大好きで、その後ろ姿を見るだけでドキドキが止まらなくなってしまう程でした。
その日、幼いころから内気だった私が自分から男の子に、大好きな彼にラブレターを渡すなんて………
投稿:2012.12.29更新:2013.01.07
ユウキは母親を犯した後、徹底的に蹂躙された。口にはペ●スを差し込まれ、剥けきったばかりの若竹は好々爺の口と舌に舐められ、肛門に至っては後ろから差し込まれた。男達が精を尽きた頃にはユウキは茫然自失になっていたのである。
「ユウキ」
洲堂が声をかけてきたが視線は宙を見ている。
「ダークマスター様、どうなるのですか?」
媚薬の投与量は自分の時より………
投稿:2012.12.28
ある山奥に溝呂木賢博物館と呼ばれる博物館が建っている。
この博物館の存在を知る近くの住人はいない。
といっても山奥に有り、とうてい人が住める場所ではないからだ。
極たまに観光客が入ろうとするが、この博物館は一年中閉館しているので入場はできない。
この博物館の展示物を簡単に行ってしまうと、去勢をメインとした拷問をテーマに作品を設置しているのだ。
中には生………
投稿:2012.12.25
病院に1人の男が入院していた
手術をまえに看護婦が毛を剃りにきた。
「山本さん手術前に毛を剃りますね」
毛を剃ろうとする看護婦に抵抗した
若い17才の少年が女性にチンポをみられ毛を剃られるのだからむりはないが
恥ずかしがる少年に看護婦は言った
「山本君恥ずかしがってないで早く剃らせて、剃らないと手術できないんだから」
「あんまり抵抗………
投稿:2012.12.18
■
「ともえ、さん? え? だって、27って、言ってた、よね?」
「ごめんなさい、あれは嘘です」
ともえは二つに結んだ黒髪を揺らせて、微笑んだ。
紺のセーラーの冬服。スクールバッグをぶら下げて。ぴかぴかの黒いパンプス。
「ちょっと恥かしいですね」
はにかみながらそう言って、長い赤いリボンをするするほどく。
彼の「勿体無い」という視線………